Building survey

/ 01 Cases

Case.1

建物表題登記について

建物表題登記とは、建物を新築した時にする登記であり、所在・種類・構造・床面積・新築日等が登記記録として法務局に登録されます。新築住宅の住宅ローンを利用する際に必ず必要になる登記となります。

Case.2

建物滅失登記について

建物滅失登記とは、登記記録のある建物が完全に取り壊された時に行う登記であり、この登記をすることにより法務局に登録されている登記記録が閉鎖されます。登記の際には、取り壊し証明書が必要となります。

Case.3

建物表題変更登記について

建物表題変更登記とは、登記記録のある建物の所在・種類・構造・床面積等に変更があった場合に行う登記であり、増築や一部取り壊し等がその代表的な登記事例です。銀行等の担保にする場合には、ほとんどの場合で必要となります。

Case.4

区分建物表題登記について

区分建物表題登記とは、区分建物(分譲マンション等)が新築された時にする登記であり、一棟の建物の所在・構造・床面積や、各専有部分の種類・構造・床面積・新築日等が登記記録として法務局に登録されます。また、ほとんどの場合土地の権利が敷地権として登記されます。

- マンション登記でお困りの方へ

フェイスフル登記測量の特徴

当社には、業界20年以上で様々な登記経験を持つ土地家屋調査士がいるため、安心して区分建物表題登記などの大きな仕事をご依頼いただけます。また、三次元測量を用いた営業サポートや設計サポートも可能なため、ただ登記に関わるだけでなく、長く見て様々なお付き合いができるという点もメリットの一つとなります。

/ 02 Reason

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建物表題登記の際に三次元測量を応用したサービスを合わせて受けられる

/ 03 Flow

Point.1

オンライン申請に対応

オンライン申請をすると、図面がデータなので綺麗な状態で登記記録に残しておくことができます。

Point.2

見積もり項目をわかりやすく

一式でまとめることを極力少なくし、お客様に細部の内容をご理解いただけるように詳細見積もりをご提出しております。

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土地家屋調査士×三次元測量でつくる新しいミライ

土地家屋調査士 仲田 隆司

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